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2017年5月20日 (土)

脱字

再送-UPDATE 1-EXCLUSIVE-トランプ陣営、選挙戦中にロシア政府関係者と18回接触=米政府筋
(本文4段落目の脱字を補いました). [ワシントン 18日 ロイター] - 昨年11月の米大統領選挙までの7カ月間に、フリン前大統領補佐官(国家安全保障問題担当)などのトランプ陣営が少なくとも18回、電話や電子メールでロシア政府関係者やロシア大統領府に関係がある人物と (続きを読む)


なるべく車の査定は夜や雨降りの日にした方が良いと言う人がいて、ちょっと査定額がアップするという噂があります。
夜間の査定は暗くてよく見えませんし、雨だと水滴が邪魔をして車体の傷などが見えにくくなると言う理由からまことしやかにささやかれているようです。
でも実際は、見えにくいからという理由で査定をアップさせるほど経験不足の査定士がいるわけではないのです。
反対に、自分がミスしたときのことを考えに入れて、少々低めの査定額で抑えられてしまうことも充分予想できるのです。
過失ゼロの状態で追突事故に遭い、その後、修理して乗るというケースは案外多いものです。
ただ、それはそれでつらいですが、あとでディーラーの下取りや中古車買取に出す際は事故車扱いになりますから、値段がつかないこともあります。
原因となった事故の相手にこの損失について補償を求めるとなると、過去の判例を見ても解釈がいろいろで、可能とも不可能とも言いがたいです。
仮に当事者同士で話し合っても自動車保険会社は保険金の支払い対象として認めることはほぼないです。
どうしてもというのであれば、裁判も辞さない覚悟で弁護士に相談する以外、手はありません。
車買取では問題が発生することも多く、インターネット上の査定と実際の査定の価格が大きく違うというのはもう常識でしょう。
買取が決定した後になにがしか理由をつけて減額しようとしてくることが多々あります。
車の引き渡しが終わったのにお金の振込がない事例もあります。
高い査定金額を期待させる質の悪い買取り業者には気を付けるようにしましょう。

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